新潟県6次産業化サポートセンター



新潟日報で紹介された「和からしマスタード」
爽やかな辛み、南魚沼市の鈴木農場の「和からしマスタード」


新潟日報に掲載された南魚沼市鈴木農場の「和からしマスタード」を紹介します。
鈴木農場代表の鈴木雄一郎さんは、6次産業化サポートセンター事業を活用し、早くから6次化プランナーの支援を受け、園芸品の6次産業化に取り組んできました。
2017年に20アールの畑で「からし菜」栽培を始め、種を酢漬けし、すりつぶし、熟成させマスタードを作り上げました。
農薬を使用しないで栽培した「からし菜」の種から作った「和からしマスタード」は爽やかな辛みが特長で、香りと味が評判になりました。
ホテル、スーパー、デパートからの引き合いもあり、20アールから始めた「からし菜」の栽培面積は、今年3ヘクタールになりました。

和からしマスタード


| ninaite | 08:20 | comments (x) | trackback (x) | 6次産業化サポートセンター |

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